迷色まくるの巡礼の日々

迷色まくるの巡礼の日々

ワクワクを優先して生きていく

仕事

前向きな気持ちを継続するために。「今週のよかったこと」を書いてみた。

うつ病がひどかった時は、世の中全てが敵に思えました。他人事の何気ない言葉や仕草だけで、「俺、嫌われてる」と感じてしまい、勝手に落ち込んだものです。その時に、人に薦められてやっていたのが、「安心したこと、満足したこと、感謝したこと」などを毎…

「将来、独立するという選択肢」を持つために。自分のスキルアップが必要。

会社がおかしな方向にいっている。ワンマン社長がやりたい放題。部課長連中は誰も社長にものを言えない。そんたくしまくり。社長の周りは仲良し連中で固められた。お友だち内閣状態。当然彼らは優遇される。そして我が部署については、会社での評価も立場も…

仕事の成果で一喜一憂しない。期待するから疲れるのだ。

評価されようと期待するから、苦しみが生まれるのだ。うまくやろうと思うから、うまくいかないときにつらいのだ。好かれようと思うから、必要以上に人の顔色を伺ってしまい縮こまってしまうのだ。 僕は、自分をあきらめた。仕事で成果をあげようとか、社長か…

後輩のONOFFの切り替えがすごい。金曜日のアフター5から月曜日の朝まで仕事のことはびた一文考えない。

僕の後輩は、会社の敷地から外に出た瞬間に、スパッとプライベートモードに切り替えることができます。そして、休みの間はもちろん、月曜日に出社するまで仕事のことは一切考えないそうです。たとえ、月曜日に超重要な仕事が控えていてもです。彼によると、…

最近、力を抜いて仕事をしているため気持ちが楽だ。でも、決してサボっているわけではない。

僕は最近、力を抜いて仕事をしている。そのため、気持ち的にとても楽です。そして、何故か仕事もうまくいっています。それは何故なのか?自分なりに考察してみました。 自分へのあきらめから始まった 平常心って大事 調子に乗らない まとめ 自分へのあきらめ…

「社長からの評価をあげること」のみに一生懸命である僕の上司。もううんざりです。

・僕の上司は社長の顔色ばかり窺っている。黒いことでも社長が「白」と言えば絶対に白であり、それを部下にも強要する。上司は、社長に意見することは絶対にない。自分というものを持ち合わせていないのです。仮に、社長に「死ね」と言われたら死ぬのだろう…

「会社を辞めてもいい」と割り切って仕事をするようになったら、前よりいい仕事ができている。

仕事の話です。以前は、「社長や上司に気に入られよう」とか、「よい評価をもらおう」とか意識しすぎていた。そのため、お偉いさんの前で必要以上に緊張したり委縮したり。その結果、うまく発言できなかったり、頭が回らなかったり。行動も発言も空回りしま…

如何に平常心でいられるか。それが大切です。

平常心ならできることなのに、緊張したり萎縮したりすると、全くできなくなる。思考がストップしてしまう。会議や打ち合わせなどで、苦手な人や高圧的な人、攻撃的な人がいると、僕は全く発言できなくなってしまうのです。自分の発言を否定されたような過去…

5月病でしょうか?明日から仕事いきたくない。今週も前向きになれることを考えてみた。

先週に引き続き、今週も明日から仕事に行きたくありません。5月病でしょうか。なので、明日から少しでも前向きに会社に行けるように、楽しみなことを自分なりに考えてみました。会社で○○さんとお話するぞ。ジムで気持ちよく走って心地よい汗をかくぞ。ピア…